うな手巻き

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うなぎときゅうりで手巻きずし

調理時間
20
エネルギー
139kcal
たんぱく質
4.3g
脂質
2.3g
炭水化物
25g
食塩相当量
2.2g
  • ※1本当たり

材料(15本分)

材料 分量 下ごしらえ
ちらし寿司※下の(A)を使います 1本当たり30~40g
(A)すし太郎 黒酢入り 「ちらし寿司の素」1小袋
(A)温かいご飯 500g(お茶わん約4杯=お米1.5合)
焼きのり 7と1/2枚(1本当たり1/2枚) 1枚を半分に切る。
うなぎのかば焼き 1尾(1本当たり1~2個) 2cm幅にカットする。
きゅうり 1本(量はお好みで) せん切りにする。
材料
ちらし寿司※下の(A)を使います
1本当たり30~40g
下ごしらえ:
(A)すし太郎 黒酢入り
「ちらし寿司の素」1小袋
下ごしらえ:
(A)温かいご飯
500g(お茶わん約4杯=お米1.5合)
下ごしらえ:
焼きのり
7と1/2枚(1本当たり1/2枚)
下ごしらえ:1枚を半分に切る。
うなぎのかば焼き
1尾(1本当たり1~2個)
下ごしらえ:2cm幅にカットする。
きゅうり
1本(量はお好みで)
下ごしらえ:せん切りにする。
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作り方

温かいご飯とちらし寿司の素1袋(2人前分)を大きめの容器に入れ、手早くまぜあわせる。

焼きのりに、[1]のちらし寿司をのせて、平らにならす。

[2]にうなぎのかば焼きときゅうりをのせて、焼きのりを巻きつけてできあがり。

コツ・ひとくちメモ

ちらし寿司を海苔にのせる際、斜めにのせると巻きやすいです。

きゅうりの代わりに炒り卵を使うと、お子さまにぴったりの手巻きずしができます。

所要時間に「ご飯を炊く時間」、「ご飯に『すし太郎』を混ぜ込んだ後人肌程度に冷ます時間」は含まれていません。


「すし太郎 彩りちらし」で作る場合は、ごはんに「すし太郎」の「ちらし寿司の素」と「混ぜ込み梅ごま」をいっしょに入れてまぜあわせてください。

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